社名
株式会社 アルファ・テクノツール
代表取締役
武田幸一
所在地
山形県西村山郡河北町谷地字十二堂 147-3
工場1
テクニカルセンター(河北町)
工場2
H・ Atool 事業部(村山市)
資本金
9,400万円(2009年1月現在)
設立
1989年(平成元年)
経営理念
四方良し
1948年
山形県西村山郡 河北町 生まれ
1970年
(株)山形スリーエムに入社
1972年
渡米 米国スリーエムに出向
1974年
大型バキュウムアプリケーター開発に従事
発明 コンピューターによる温度と時間のデューティー制御
発明 4.5m×6.5m高強度シームレスダイヤフラム
1975年
渡米 半導体用テスト・バーンインコネクターを開発・販売
IBM/富士通/三菱/東芝/日立/シャープ/三洋/松下/ローム
他 テストバーンイン及び実装用コネクターを開発・販売
【主な取得特許】
1980年 【デュアルインラインパッケージ半導体用実装ソケット】
1982年 【半導体交換用実装ソケット】 ⇒ モトローラー採用
1989年
株式会社アルファ・テクノツール設立
立体コピー試作型による部品・製品の製作開始
1997年
自動車用塗装補助器「-SEIRYUα」を開発・販売
1999年
「塗装装置及び塗装方法」で特許申請
2000年
自動車用塗装補助器「IONMAX」を開発・販売
2004年
「ION MAX」 CEマーキング取得(IEC 60335-1)
海外への輸出、弊社製品を使用した塗装方法を提案
2005年
山形県の同業で1社「経営革新計画」を知事より承認
山形大学工学部杉本助教授と共同研究を開始
国内向け工業用
IONMAXを開発 販売開始
2007年
5月資本金を3000万から5500万に増資
2008年
8月資本金を5500万から8500万に増資
2009年
4月資本金を8500万から9400万に増資
自動車製造ラインと自動車正規ディーラー内の組み立てや整備専用の特殊工具類を製造
多品種、少ロット生産、特急での製作が可能
NC旋盤(オークマ LB-400M)
マシニングセンター(ファナック ROBODRILL α-T14)
マシニングセンター(OKK PCV40-II)
ワイヤー放電加工機(マキノ)
平面研削盤(岡本 PSG 630)
汎用フライス盤(関東工機)
汎用フライス盤(マキノ KSJP 55)
横フライス盤(遠州)
汎用旋盤(ワシノ LPT-35C)
ボール盤(吉田鉄工)
ボール盤(ASHINA)
ボール盤(MIKUNI)
ボール盤(KIRA KRT-10)
ボール盤(MIKUNI MBD)
ブラスター
フルバック(関東工機)
ノコ盤(アマノ・ニコテック 2台)
彫刻機(ニシザキ)
プロファイルプロジェクター(MITSUTOYO)
硬度計(MITSUTOYO)
SOLIDWORKS